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石垣島の
うみともりとそらを、
​身にまとう。

月夜のマングローブに生きる、アカショウビン、ヤシガニ、セマルハコガメ、マンタ。石垣島の生態系を一つの円に閉じ込めた、UmiMoriSoraのシンボル。

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うみもりそら

海と森と空がひとつに繋がる場所。石垣島の生態系を、ひとつの円の中に。

うみ

サンゴ礁とマンタが泳ぐ、透明度の高い海。干潟から外洋まで、命が循環する。マングローブが海へ送る栄養が、豊かな海を育む。

もり

潮の満ち引きで姿を変えるマングローブの森。アカショウビンが鳴き、ヤシガニが歩き、セマルハコガメがひっそり暮らす。島のゆりかご。

そら

ヤシの葉越しの月、どこまでも高い空。風が運ぶ潮の香りと、夜に響く波の音。うみもりそらは、いつも空の下で繋がっている。

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PRODUCTS — ESSENTIALS

物語を、日常に

COLLECTION STORY

全てのアイテムは、同じ物語から

生成りのリネンに映えるオリーブグリーンの刺繍。マングローブの森を中心に、月、ヤシ、アカショウビン、ヤシガニ、マンタ、サンゴ。石垣島の生態系を、ひとつの円に閉じ込めたシンボルマーク。

 

Tシャツ、トート、キャップ、マグカップ。暮らしの定番に、島の記憶を。

100% ORGANIC COTTON / CERAMIC

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Lifestyle — 石垣島で、ともに

Couple in Mangroveふたりとマングローブ

ABOUT & ACTION

売上の一部は、

マングローブ保全へ

UmiMoriSoraは、石垣島の自然と暮らしを繋ぐ小さなブランドです。私たちは島のマングローブ林の保全活動を行うNPOと連携し、売上の5%を保全・再生活動へ寄付しています。マングローブは海と森を繋ぐフィルター。そこが失われると、サンゴも魚も、そして私たちの暮らしも痩せていく。プロダクトを通して、島の生態系を身近に感じてもらうことが、守ることの第一歩だと考えています。

© 2024 by umimorisora  since 2016

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